緊急発表!モルドバ・ワインの旅 8日間 2019年10月

わだえみ先生と行く!
モルドバ・ワイン三昧とオデッサ、ティラスポル
8日間 2019年10月11日~10月18日

ついに決定!
近年人気の高まるモルドバ・ワイン。
その現地へ赴き、ワイナリー巡りとローカルグルメ三昧の旅を作りました!

ところでモルドバって、実際にどこにあるのか、どんな国なのでしょうか?

モルドバは、黒海の西、ウクライナ・オデッサとルーマニアに囲まれた小さな国です。
トルコ、ロシア、ルーマニア、ソ連に次々に支配され続けてきた歴史があり、幸か不幸か、ソ連のワイン需要が発端で、その肥沃な大地とワインづくりに適した気候の恩恵で、現在はヨーロッパ各国をはじめ、世界中からワインのオーダーを受けています。

歴史的にもジョージアと並び「ワイン発祥の地」と呼ばれるモルドバ。

そんなモルドバと、戦艦ポチョムキンで一躍有名になった「黒海の真珠」ウクライナ・オデッサ、さらには国際的承認のないプリドニエストル・モルダヴィア共和国へ足を伸ばす、ディープな旅を用意しました!

実施日:2019年10月11日(金)~10月18日(金)
最少催行人数:5名様 (最大12名様)
料金:2名1室お一人様 215,000円
(ご注意) 往復航空券はお客様の手配または当社の別途手配

詳細は下記パンフレットをご覧ください!

巨大地下ワイナリー「クリコヴァ」、イギリス王室御用達ワインを作る「プルカリ」、新鋭で洗練されたワインを提供する「エト・チュトラ」、オデッサ近郊の「シャボー・ワイナリー」、4つのワイナリー見学と試飲、歴史あるシャトー・プルカリ(ワイナリー)で滞在、伝統料理を食し、モルドバの秘境・中世都市オルヘユル・ヴェク、モルドバ最古の修道院・カプリヤン見学など、見どころも味どころも満載!!

さらに、ワイン講座でおなじみの「わだえみ先生」が同行し、各地でワインの説明をしてくださいます!!

こんな素敵な旅のチャンス!
ぜひ皆さま、ふるってご参加ください!!

/// お申込みフォーム ///


 

お申し込み・ご相談は当社(アイ・トラベル・スクエア)まで↓

Email info@i-travel-square.tokyo
Telephone 03-6706-4700 (平日10時~18時)

 

ボージョレ・ヌーヴォー解禁クルーズ / 現地ツアー

ボージョレ・ヌーヴォー解禁日を船上で祝う!

フランス・ブルーレイ地方で精算される、その年に収穫されたブドウをその年に仕込んだフレッシュな新酒『ボージョレ・ヌーヴォー』。
その解禁日は11月の第三木曜日の深夜0時。
解禁日を本場でカウントダウンして、お祝いする特別なクルーズです。

ボージョレ・ヌーヴォーは、赤ワインがほとんどで『ボージョレ』と名乗ることができるのは、ガメイシュを使用したものに限られます。
もともとはその地域の住民が楽しむデイリー・ワインでしたが、その年のブドウの出来栄えをワイン業者がチェックすることが目的となり、その後、一般の消費者も楽しむようになりました。

美食の街リヨンを出発し、ブルゴーニュ地方へクルーズ。
『ブルゴーニュワイン』の中心地ボーヌ、910年に建立された壮大なロマネスク様式のクリュニー修道院、ボージョレ・ワインルートなどを訪れ、ワイン文化に触れます。

出発日:
・2019年11月19日(火)
・2020年11月15日(日)
 ※2020年は旅程の2日目と4日目が入替え
出発地:フランス・リヨン
現地4泊5日(船内泊)
乗船中、全食事・お飲み物つき
ドレスコード:カジュアル
 ※ディナーでは少しオシャレを楽しんで!
お一人様からお申込み可能!

キャビン54、定員104名のアットホームなクルーズ船です。
地元フランス人とともに、ワイン片手に楽しいひと時を過ごせます

本場で新酒を祝い、ワインの歴史を学ぶ旅に出かけませんか?

旅行のお申し込み・ご相談は当社(アイ・トラベル・スクエア)まで↓

Email info@i-travel-square.tokyo
Telephone 03-6706-4700 (平日10時~18時)

 

おわら風の盆&五箇山+城端・井波・高岡3日間

今年こそ「おわら」を観に行こう!

「おわら風の盆」

富山県内でも大きなイベントで、県民も一度は見に行きたいと思うほど憧れのお祭りです。

静かな山間の小さな町で年に一度のビッグイベント!

越中八尾は富山県にあります。かつては独立した町でしたが、平成の大合併で富山市に併合されました。「風の盆」は毎年9月1日~3日が本祭で、その起源は元禄15年(1702年)とも言われます。人口2万人ほどの小さな山あいの町に、この祭りを見ようと全国から25万人もの人が集結します。

では、徳島・阿波踊りのような熱狂的なお祭りかといえば、少し趣きが異なります。
踊り手は浴衣に深く編み笠をかぶり、悲しげな胡弓の音色と「おわら」の歌詞に合わせて、しずしずと踊り歩む女踊り、高く足をあげ勇ましく振舞う男踊り、そして男女がもつれあう優美な舞。まさに「幽玄」の世界を体現しています。

日本のお祭りは、農家の収穫を祝うために始まったものがほとんどです。この「おわら」のある二百十日の前後は台風到来シーズン。昔から収穫前の稲が風の被害に遭わないよう豊作祈願が行われ、そのお祭りを「風の盆」と呼ぶそうです。
日本に代々続く地域が大切に守り続けた民謡行事。
地域の住民が誇り高く舞う姿は感動を誘います。

八尾の街並みも美しい

この憧れのお祭りに、富山県の世界遺産・合掌造りの「五箇山」、らんま彫刻で有名な井波、曳山祭りで重要無形文化財に指定される城端、日本三大大仏のひとつ高岡大仏富山の地酒を一緒に楽しむという、贅沢な3日間です!!

実施日:2019年9月2日(月)~9月4日(水)
最少催行人数:8名様 (最大15名様)

料金には交通運賃が含まれていません。
東京からでも、大阪からでも、全国どこからでも、各自の交通手段でお集まりいただけます!

さらに、通訳はつきませんが(必要な場合は別途追加料金で手配可能)、外国人のお客様も一緒にご参加いただいてもOKです(^^)
かなりローカルな地域なので、日本らしさを味わいたい外国人にはきっと喜ばれるはず!

英語ページ:Kazenobon & Gokayama 3days

/// お申込みフォーム ///


ぜひ今年こそ、本物の「風の盆」をその目でしっかりご覧になってください!

旅行のお申し込み・ご相談は当社(アイ・トラベル・スクエア)まで↓

Email info@i-travel-square.tokyo
Telephone 03-6706-4700 (平日10時~18時)